新築住宅・注文住宅・オール電化住宅等、家創りの事なら、優良工務店のニイヤマハウスへお任せ下さい。八戸・三沢・十和田を中心として施工しております。

オール電化住宅の専用工法 ファースの家

トップページ > ファースの家 > 公的認定


ファースの家の公的認定

ファース本部が取得した評定・認定について



断熱住宅評定(認定番号:省エネ機・評定第209号)
断熱住宅評定(認定番号:省エネ機・評定第209号)(財)建築環境・省エネルギー機構(IBEC)が学識者による審査委員会を招集し、その断熱工法が財団の定める「省エネルギー建築技術評定制度(新省エネルギー基準がベース)」を満たし、また一般的に推奨できるものであると財団理事長が認めた場合に評定書が交付される。
ファース工法は平成5年度に硬質ウレタンフォームの現場発泡方式(スプレー発泡)としては、日本で初めて評定書が交付されました。
これにより、住宅金融公庫共通仕様などが基準となる「業界の一般常識!?」にとらわれずに性能が確保されていることが全国で認められることになります。
住宅金融公庫「省エネ住宅工事(一般型)/100万円」の適用対象にもなります。


気密工法に関する特別評価方法認定(認定番号:171号)
気密工法に関する特別評価方法認定(認定番号:171号)平成12年に施行された「住宅の品質確保の促進等に関する法律」により、「日本住宅性能表示基準」に従って、樹脂のスプレー発泡の単一工事だけで、床・壁・屋根面を一体に包み込施行方法が、平成14年に国土交通大臣により評価されました。
これにより、ファース工法の断熱・気密工事を行うと、全国どこでも次世代省エネルギー基準を満たす気密性能が得られている証明になります。


ソーラー住宅システム認定(認定番号:SH9502号)
ソーラー住宅システム認定(認定番号:SH9502号)集熱パネル等を使用せず、窓からの日射熱を暖房エネルギーとして活用するパッシブソーラー住宅として、平成8年に(財)建築環境・省エネルギー機構(IBEC)により認定されました。
ファース工法としては、特に仕様変更をせず、ほとんど標準仕様のままで認定されました。
住宅金融公庫割増融資「省エネ住宅工事(一般型)100万円」にパッシブ併用として+150万円、合計250万円の適用対象となります。


ソーラー住宅システム認定【次世代型】(認定番号:SH9904号)
ソーラー住宅システム認定【次世代型】(認定番号:SH9904号)ファース専用ガラスで日射熱を制御し、年間の冷・暖房負荷を軽減する技術が認められ、平成12年に(財)建築環境・省エネルギー機構(IBEC)より認定されました。
ファース工法は、地域によって使用するガラスを変えておりますので、これもほとんど標準仕様のままで認定されました。
住宅金融公庫割増融資「省エネ住宅工事(次世代型)250万円」にパッシブ併用として+150万円、合計400万円の適用対象となります。


木造住宅合理化システム 次世代耐用性能タイプ認定(認定番号:合理化GO4B-08)
木造住宅合理化システム 次世代耐用性能タイプ認定(認定番号:合理化GO4B-08)平成12年に施行された「住宅の品質確保の促進等に関する法律」の「日本住宅性能表示基準」の「劣化対策」及び「維持管理対策」の最高等級以上の性能を満たしていることが認められ、(財)日本住宅・木材技術センターより、本認定制度開始にあって初回の認定システムのひとつとして平成16年に認定されました。
「劣化対策」の最高等級とは「構造躯体等に使用する材料の交換等大規模な改修工事を必要とするまでの期間をおおむね75年〜90年まで伸長できる」と定められており、つまり、住宅の一番大事な部分が90年程度まで長持ちさせる事ができるということです。


「ファースの家」Official Homepage北海道が生んだ寒冷地住宅工法「FAS工法」の開発企業。
「ファースの家」Official Homepageはこちら